2005年12月┃先物トレード虎の穴~商品先物取引ガソリンでオンライントレード!!

ここでは、2005年12月 に関する情報を紹介しています。
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61.04ドル +0.72ドル

■展開

ニューヨーク原油は続伸で、期近2月限は60ドル台で今年の取引を終了しました。終値の前営業日比は、期近2限月が0.72~0.98ドル高、その他の限月は0.96~1.01ドル高。短期間での上げすぎ感が広がったことからポジション調整絡みの売りなどに押されたものの、石油製品在庫の減少やOPEC(石油輸出国機構)による原産の思惑などが引き続き下値を支えたため、朝安後は急速に買い戻され、期近2月限は2週間ぶりの水準へと上昇しました。

この日は米東部時間午後1時までの短縮取引となるなか、相場を押し上げるような目新しい材料などは見当たらなかったが、米エネルギー情報局(EIA)からきのう発表された週間在庫統計で、石油製品在庫が予想以上に減少したことや、OPECが来年1月末の臨時総会で、減産に踏み切るとの思惑が広がっており、市場のセンチメントがやや改善されていることが下値を支えたようだ。

■天候                                  
米国民間気象予報会社、Meteorlogixから発表された北東部地域の気温見通しによると、「きょうは南部で平年を2~4℃上回り、北部で平年並み~平年を2℃上回り、あすは南部で平年を1~2℃上回り、北部で平年並みとなろう。1月1日は平年並み、2日は平年を1~2℃上回り、3日は平年を2~4℃上回る見通し。4日から8日にかけては、平年並み~平年を上回ろう」とのこと。

■CFTC建玉明細

米商品先物取引委員会(CFTC)発表の12月27日現在の建玉明細によると、大口投機玉は原油が2万4254枚の売り越しと、前週の1万6991枚の売り越しから増加した。ガソリンは1万9805枚の買い越しと前週の2万2273枚の買い越しから減少し、ヒーティングオイルは2968枚の買い越しと前週の5007枚の買い越しから減少した。

為替情報!!


株・投資情報!!



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いよいよ本年も大納会を迎え、前場のみの取引であったため、本年の先物相場も終了致しました。

皆様、本年の結果はどうでしたでしょうか?

来年の相場を見る上でここで休むわけにはいきません(笑)

金は、21日に1846円まで暴落したあと、わずか5営業日後のきのうには1988円まで戻してきました。

本日、やや下げましたが、大きなトレンドは依然として強いままだ。原油先物相場が1バレル=60ドル台を回復して続伸しているますが、日本市場の連休中に原油相場が上値を試すようだと、インフレ懸念の台頭で、金も再び上値を試すこととも見込まれるため、注視しないといけませんね。

今夜は米商品先物取引委員会(CFTC)より27日時点の建玉明細が発表さますので、大幅に買い越している大口投機家の動向を確認しておきたい。

ガソリンなど石油市場は総じて上昇しました。NY原油の上昇に加えて、昨日ストップ高で引けた強地合いを引き継ぎ、買いが先行し、ガソリン・灯油は一部の限月が1000円を超す上げを見せる場面も見られたましたが、利食い売りに押されて値を削り、一部の限月はマイナスサイドに沈んで引けました。

東京ガソリン期先手前2本は、再び大台の60,000円を突破してきており、NYでも60ドルを突破してきていることから、こちらも海外市場の動向を注視しないといけません!!

とりあえず、場は終了しましたので、お酒でも飲みながら、市況だけチェックしておきましょう(^^)





59.82ドル +1.66ドル

■展開

ニューヨーク原油は急反発しました。終値の前営業日比は、期近2限月が1.66~1.68ドル高、その他の限月は1.64~1.68ドル高。米北東部地域の気温が平年を上回り続けるとの見通しはすでに織り込まれたとの見方が広がり、下げすぎ感を背景にテクニカル主導の修正が進むなか、イラン石油相の発言を受け、OPECが来年1月の臨時総会で減産に踏み切るのではとの思惑が広がったことや、米エネルギー情報局(EIA)からあす発表される週間在庫統計での在庫減少見通しなどが要因で期近2月限はほぼ2週間ぶりの水準へと急速に上値を切り上げた。

■OPEC見解
 
イランのバジリハマネ石油相は28日、同国のシャルク新聞とのインタビューで、次回総会(来年1月31日)でのOPEC(石油輸出国機構)による減産量を問われ、日量約100万バレルが良い水準、との見解を明らかにした。同相は、現在は供給が需要を上回っており、この状態が続けば価格が下落するとの見通しを付け加えた。また、ブルームバーグ・ニュースによると、インドのニューデリーを訪問中のイランのハディ・ネジャド・フセイニアン石油次官は同日、OPECに対し、原油の「価格安定維持」のため、冬季以後に減産すべきだと呼びかけた。同石油次官は、イランは2006年に原油価格がバレル当たり50-60ドルにとどまると予想し、この水準について「良い価格」だと話した。                                  

■天候
  
米民間気象予報会社、Meteorlogixから発表された北東部地域の気温見通しによると、「きょうは平年を3~6℃上回り、あすは平年を3~5℃上回ろう。30日は平年を3~6℃上回り、31日と1月1日は平年を3~5℃上回る見通し。2日から5日にかけては、平年並み~平年を上回ろう」とのこと。

■週間在庫統計予測
     
ロイター通信によると、米石油協会(API)とEIAからあす発表される23日までの週間在庫統計に対する事前予想は、原油在庫が前週比120万バレルの減少、留出油が変わらず、ガソリンが30万バレルの減少となっている。

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58.16ドル -0.27ドル

■展開

ニューヨーク原油は反落。終値の前営業日比は、期近2限月が0.32~0.27ドル安、その他の限月は0.33ドル安。米北東部地域の気温上昇が続く見通しから、天然ガス・ヒーティングオイル相場が一段と値を沈めたことを受け、閑散な商いのなか、下値を切り下げた。ただし、中盤以降は下げ渋ったことから、引けにかけては一転してショートカバー(買い戻し)などに支えられた。また、ナイジェリアでの原油生産回復や中国の11月の石油需要が前月と変わらずとなり、需要増加期待の後退なども一因となった様子です。

■生産動向

ロイヤルダッチシェル社のスポークスマンは27日、ナイジェリアの産油地帯、デルタで20日に武装勢力による攻撃でパイプラインが爆破され、一時、日量18万バレルが減産されていたが、26日は同1万5000バレルの減産と、生産が回復していることを明らかにした。
   
OPEC(石油輸出国機構)のアハマド議長(クウェートのエネルギー相)は、OPECが来年1月の臨時総会で、2006年第2・四半期から日量200万バレル程度の減産を下すとの見通しを示した。同議長は、ロイター通信に対し、「OPECによる原油生産量は、第2・四半期に現在の日量2980万バレルから同2780万バレルへと減少する見通し」と述べ、「200万バレルの減産を下すかどうか分からないが、(1月の総会は)減産のための話し合いとなる」と語った。

■天候
                    
米民間気象予報会社、Meteorlogixから発表された北東部地域の気温見通しによると、「きょうは平年を1~3℃上回り、あすは平年を3~5℃上回ろう。29日から31日は、平年を4~6℃上回る見通し。1月1日から4日にかけては、平年並み~平年を上回ろう」とのこと。

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本日はNY市場が休場のため、外電はありませんでしたが、NY夜間が下げたこともあり、東京ガソリンは、前限月でストップ安となりました。

私としては、チャート的に見てNYの原油価格に対して上げすぎ感から、買い方の売りが出たものと思っています。とにかく上げ下げが激しすぎる!!(**)

今日ストップ安に張り付いたことで、買い方が逃げられない状況となっており、とくにまだファンドが大幅に買い越している6月限は、ニューヨーク原油が急反発しない限り、明日以降も投げが出る可能性があると見ています。

NY原油
NY原油1227期近つなぎ


東京ガソリン
東京ガソリン1227期先つなぎ


一方、貴金属は続伸!!先だっての急落の反騰、円高ドル安の一服感から値を戻してきたものと思われます。年内は主要な米経済統計の
発表がないこともあり、為替も大きくぶれることもないと思われるので、国内外ともに玉整理主導の動意に欠ける展開となるのではないでしょうか。

東京金
東京金1227期先つなぎ


今年もあと3営業日を残すのみとなりました!!

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東京市場休場の23日のドル・円は続落でした。チャート上での戻りの弱さや11月の米新築住宅販売件数の予想以上の急減などを背景に、ポジション調整絡みの動きなどから、ドルは1ドル=116円台前半へと下押された感じでした。一方、円はドル以外の通貨で一段と買い戻されました。
      
ニューヨーク市場でのドル・円は、11月の米耐久財受注高(季節調整済み)が前月比4.4%の増加と、事前予想(同1.0%の増加)を大きく上回ったことを好感して始まりましたが、117円台を回復できず。戻りの弱さが確認されたことや、11月の米新築住宅販売件数が過去最高水準を記録した前月の反動から急減したことなどが嫌気されるなか、クリスマス休暇を控えたポジション調整を進める動きが強まり、中盤にドルは116.28円まで下落しました。

一方、円は対ユーロで11月11日以来、対スイスフランで10月13日以来、対ポンドで10月17日以来、対豪ドルで9月23日以来の水準へと下値を切り下げました。

ミシガン大学の調査によると、12月の米消費者信頼感指数速報値は91.5と、前月の81.6から大きく上昇した。ロイター通信発表の事前予想は、89.0だった。
     
米商務省から発表された11月の新築住宅販売件数(季節調整済み、年率ベース)は前月比11.3%減少の124万5000戸。10月は140万4000戸と、速報値の142万4000戸から下方修正された。事前予想は、130万5000戸だった。
    
今日は、116円を割り込むかがポイントとなってきそうですね。

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さて、いよいよ今年も今週の30日が大納会!!

■東京金

“円高一服と一般投機家の手じまい売り一巡が強材料・NY安が弱材料”となり、方向感のつかみにくい動き。日足は三角保ち合い形成中(前週末12/16安値1830円。12/20高値1933円[12/12高値2155円からの下落に対する3分の1戻し1938.3円]。週末12/22引け値1878円)。現時点では、“1933円上”と“1830円下”のどちらに行きやすいとも判断しにくい。ただ、目標の実現性としては、“2000円台(12/14安値-上方の窓の上限-2005円)”よりは、“1770円近辺(11月上旬までの保ち合い上限)”の方がやや“上”と見て良いのではないか。

■東京白金

東京先限の日足は、金同様に三角保ち合い形成中(前週末12/16安値3481円。12/20高値3687円[12/12高値4021円からの下落に対する3分の1戻し3661円]。週末12/22引け値3574円)。ただ、上方の窓の下限(12/16高値3694円)からは上げ渋りやすいと思われ、(既に一目均衡表の雲の上限に食い込んでいるなどから、)安値(3481円)更新も“金に比べれば、難しくない”印象。やや弱気に見れば、下値目標は“8/18安値3048円からの上昇に対する3分の2押し3372.3円”となろう。

■東京ガソリン

東京ガソリン先限の日足は、週明け12/19の終日S安を挟んで12/21安値55180円(≒12/20安値55220円)まで下落するものの、ここから一転して(12/21は57220円で高値引け)週末12/22の58820円(S高引け)まで大きく戻している。チャートを見ると、“11/30安値51320円から12/14高値62820円までの上昇に対する半値押し57070円”をあっさりと下抜けたが、“同2/3押し55150円”を目前に急反発。一目均衡表でも一度は雲(先行スパン)に突入したローソク足が雲の下限で下げ止まり、再び雲の上方へ上放れていることから、短期的な底入れ感が台頭。再び勢いがついて来た相場だけに、12/9~15の高値保ち合い圏(12/15安値60220~62820円)まで戻すことも考えられるが、キッカケ次第で急落する可能性も否めない。国内・海外(先行指標となるNY原油)の休日が入れ替わりに来ることもあり、波乱含みの展開が予想される。

■東京ゴム

東京ゴム先限の日足は、12/20に一時217.8円まで上昇したものの、上方の窓(上限は12/13安値218.6円[12/12高値227.6円から12/15安値200.6円までの下落に対する3分の2戻し水準])を埋められず、その日に“目先の戻り天井”を暗示する長い上ヒゲ付きの陰線となる。その後の安値は12/21の203.7円、週末12/22の引け値206.4円。現在は“上値(12/12~)切り下げ・下値(12/15~)切り上げ型の三角保ち合い”を形成中だが、その焦点から上下どちらかに放れたとしても高(安)値更新とまでは行きそうに無い。ただ、12/15安値200.6円で割り込む以前の“11/11安値184.8以来の上昇トレンド[下限]ライン”が“上値抵抗”として圧し掛かりつつあり(現在まで引け値ベースで上抜けず)、次週に伸び悩めば(上値抵抗としての)同ラインへの意識が強まることになりそうだ。一方、タイ産地では、依然、天候障害によって採液作業が進まず、オファー価格も東京市場に振り回されなくなりつつある。原料ゴムの供給不安が再燃し、オファー価格が高唱えとなって来れば、今度は東京が追随する展開も考えられる。

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58.43ドル +0.15ドル

■原油展開
          
NY原油はやや反発。といった感じでした。終値の前営業日比は、期近2限月が0.14~0.15ドル高、その他の限月は0.12~0.13ドル高。0.14ドル高、その他の限月が0.10~0.24ドル高。 引き続き米北東部地域の気温上昇見通しなどが上値を圧迫したものの、3連休を控えたポジション調整絡みの動きが中心となり、序盤の下落後は下値を切り上げる格好となった。

■石油製品展開

石油製品は、ヒーティングオイルが大幅続落、ガソリンは続伸。ヒーティングオイル相場は、きのうに引き続き気温上昇による需要減少見通しや天然ガス相場が一段と下落したことなどが圧迫要因となり、最も取組高の多い2月限は11月30日以来の水準へと値を沈めた。ガソリン相場は、序盤はヒーティングオイル安に追随したものの、その後は原油相場同様に3連休を控えたポジション調整絡みの動きに支えられ、急に値を戻した。

■天候
                               
米民間気象予報会社、Meteorlogixから発表された北東部地域の気温見通しによると、「きょうは平年を2~5℃上回り、あすは平年を3~6℃上回ろう。25日は平年を4~7℃上回り、26日は平年を2~4℃上回り、27日は平年並み~平年を2℃上回る見通し。28日から1月1日にかけては、平年並み~平年を下回ろう」とのこと。

■CFTC建玉明細
     
米商品先物取引委員会(CFTC)発表の12月20日現在の建玉明細によると、大口投機玉は原油が1万6991枚の売り越しと、前週の2万9941枚の売り越しから減少した。ガソリンは2万2273枚の買い越しと前週の2万2983枚の買い越しから減少し、ヒーティングオイルは5007枚の買い越しと前週の5521枚の買い越しから減少した。   

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東京ガソリンは、暴騰後反落してましたが、先日の私の記事で述べたとおりの展開となってきました(^^)v

東京ガソリン0606日中足

これはここ3日間の日中足ですが、私の述べた55,150円近辺が下値支持線となっており、昨日の後場寄り後につけた安値55,180円から一気に反騰してきました。本日は、寄りつき後1時間くらいで、ストップ高をつけ、引けまで張り付いた状態で終了し、先限で58,820円でした。

今日は、風邪気味なので簡単ですが、寝ます(^^;

では、よいクリスマスを!!


58.56ドル +0.47ドル 【2006年2月】

■原油展開

NY原油は上昇。終値の前営業日比は、期近2限月が0.45~0.47ドル高、その他の限月は0.39~0.43ドル高。ヒーティングオイルを含む留出油在庫が予想以上に減少したものの、チャート面で上値が押さえられたことや、原油在庫が予想外に増加したことが嫌気されることとなり、朝高後は下値を切り下げた。しかし、下げすぎ感の広がりや、ヒーティングオイル相場が大きく上昇したことなどに追随し、中盤以降はプラスサイドへと値を切り上げた。 

■生産動向

ベネズエラのラミレス・エネルギー・鉱業相は21日、同国はOPEC(石油輸出国機構)が2006年初めに原油生産枠を引き下げるとみており、個人的には現在の価格水準は妥当との見解を明らかにした。                             

■石油製品動向

石油製品は、ヒーティングオイルが大幅続伸、ガソリンは急反発。ヒーティングオイル相場は、米北東部地域が寒波に見舞われたことから需要が増加したため、在庫が予想以上に減少したことを好感し、発表直後は強含んだ。その後、週末にかけての気温上昇見通しや原油相場の下落などから下げに転じたが、中盤以降は再び買い進まれることとなり、上げ幅を拡大した。ガソリン相場は、原油・ヒーティングオイル相場に追随し、堅調に推移した。

■天候    
                               
米民間気象予報会社、Meteorlogixから発表された北東部地域の気温見通しによると、「きょうとあすは、平年を2~3℃下回ろう。23日は平年を2~3℃上回り、24日と25日は平年を3~5℃上回る見通し。26日から30日にかけては、平年並み~平年を下回ろう」とのこと。

■週間在庫統計
    
米石油協会(API)とEIAから発表された16日までの週間在庫統計は以下の通り。ロイター通信発表の事前予想によると、原油が前週比100万バレルの減少、留出油が40万バレルの減少、ガソリンが70万バレルの増加だった。
      
API統計(前週比)                        
原油・・・259万バレル増加
ガソリン・・・279万3000バレル減少
留出油・・・284万6000バレル減少
ヒーティングオイル・・・223万1000バレル減少
       
EIA統計(前週比)                        
原油・・・130万バレル増加
ガソリン・・・30万バレル減少
留出油・・・280万バレル減少
ヒーティングオイル・・・150万バレル減少
    
EIA統計によると、製油所の稼働率の低下を背景に、原油在庫が増加した。一方、前週比では留出油需要が9%、ガソリン需要は6%それぞれ上回った。また、過去4週間の留出油需要は日量平均425万バレルと前年同期を3.2%上回った。

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